Cases study

導入事例

レセプトに強い「いきいき訪看」を選びました

訪問看護ステーション 結 様

  • 神奈川県高座郡寒川町
  • 開設:2019年8月
  • いきいき訪看導入:2019年8月~

「認知症を含めた精神科特化型の訪問看護を展開しています。経験豊富なスタッフがおりますので、お気軽にご相談ください。」

「いきいき訪看」導入のきっかけ

開設準備時に、まずはインターネットで情報収集をし、候補を5社ぐらいに絞りました。各社の資料を比較、周りのスタッフにも、システムのインターフェースを見て使いやすそうなものがどれかを相談し、3社に絞りました。

最終的に、インターフェースデザインが好みであった他社と迷いましたが、レセプトに強い(機能が充実している)こと、不明なことはお客様支援室に気軽に電話で相談ができること、対面した際、営業担当が訪問看護の経験者だったため相談しやすかったことなどを理由に「いきいき訪看」に決定しました。

「いきいき訪看」を導入して
よかった点

まずは、サポート。わからないことがあった時には、お客様支援室に電話で相談しており、とても助かっています。

レセプト業務の負担が軽減した点。オプションサービスの請求代行も利用中で、確実に事務の負担が軽減されていると感じています。

訪問スタッフはタブレットを共用で使用していますが、どこでも見られる、使える点。昨今のコロナの外出自粛時、訪問スタッフは事務所に立ち寄らず直行直帰対応としていました。事務担当者は自宅で対応してもらうこともあり、クラウドなのでいつでもどこでも操作できるのは、とても便利だと思いました。

ペーパーレスである点。他の事業所で看護記録を未だ手書き・紙媒体でファイルしている所もあります。保管場所も取られるし、災害時のことを考えると、ペーパーレスでかつクラウド上にデータがあるのはセキュリティ面でも安心。
そして初めてでも使いやすい。新しい事務担当者は病院出身で訪問看護の分野は初めてですが、いきいきのマニュアルや動画を活用したり、独学で使うことができています。

「いきいき訪看」の機能で、今後
使ってみたい機能を教えてください

色々な機能があるのは知っていますが、日頃の業務に追われ、なかなか試すことができていない状況です。今後使ってみたい機能として、「宛名ラベル」は、システムのデータと連動しており便利なので、ぜひ使用したい。一緒に送付状出力ができるのも便利だと思います。あと、指示書の期限の「アラーム機能」も、期限の管理ができるので活用したい。スタッフが増えたら、「スケジュール管理機能」も使用してみたい。

サポートについて、お聞かせ
ください

お客様支援室は、気軽に相談ができるので活用させてもらっています。導入時は、訪問看護は初めての分野でわからないことばかりで、かなり頻繁に電話していたと思いますが、問題が解消されてとても助かりました。

営業担当も訪問看護の経験があり相談しやすい。設立準備時に、設立後の利用者確保の方法や、そのためのプロモーション等について相談ができたのは心強かったです。

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